QPS-SAR-5
国籍:日本 衛星種別:気象・地球観測衛星 打ち上げ年:2023年
概要
「ツクヨミ-I(TSUKUYOMI-I)」 |
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| 2023-12-15 | ||
| 運用中 | ||
| QPS研究所 | ||
観測項目・目的 | QPS-SAR-6に続くコンステレーションの2機目(ロケット契約の関係で6号機の打ち上げが先行)。 2030年には12の傾斜軌道に各3機、計36機の衛星コンステレーションにより、世界中のほぼどこでも10分以内、または特定の地域を平均10分に1回定点観測する「準リアルタイム観測」のデータを提供することを目指す。 2024年8月、テレメトリ送信機の不具合により商用運用を中止したが、その後、不具合系統を介さない方法で通信に成功し、復旧。2026年2月より商用運用を再開。 |
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| 中傾斜軌道 | ||
| 500㎞~600㎞予定 | ||
| - | ||
| - | ||
| 9.6GHz(Xバンド) | ||
| HHまたはVV | ||
| 15-50度 | ||
| Stripmap:1.8m x 0.46m Spotlight:0.46m x 0.46m |
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| https://i-qps.net/product | ||
衛星主要諸元
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Electron |
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約170kg |
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5年 |